ヘミシンク

ヘミシンクのゲートウェイ・エクスペリエンス、体外への旅、オープニング・ザ・ハート等のおぼえがき

4、アドベンチャー(冒険)|幸せ!ヘミシンク

4、アドベンチャー(冒険)

AOL

ヘミシンク 3 フリー・フロー(自由遊泳)12

FBI超能力捜査官マクモニーグルと「遠隔透視」部隊の真実―リモート・ビューイングのすべてを読みました。


AOLという言葉が出てきましたが、これは他の遠隔透視の本でも出てきた用語です。
AOLはアナリティック・オーバーレイの略で、余計な意識の膜のこと。
何かのヒントとかから余計な推測をして、目を曇らせてしまうことがないよう、注意が必要です。
AOLがあると、真実が見えにくくなるわけです。


フォーカス12のフリーフローをやってみましたが、このAOLがないように注意しました。
かすかに見えたビジョンから、色々推測したり分析したりしないように。


今回見えたのは、大きな帆船。
帆船といっても鋼鉄製でエンジンもついているようなので、マストは飾りなのかもしれません。
黒いボディーで、とにかく大きい。
人影はみえず、もくもくと大海原を進んでいくのが見えました。
まわりは全て海で、陸は見えない。
どこに進んでいくのかもわからない。


このビジョンに対しての分析はやめました。
ただ感じるだけということで。


ところで、ここのところノイズがひどい。
雑念というか、頭の中をぐるぐる回るビジョンが邪魔です。
昔の職場環境のビジョンなんだけど・・・。
特に意味もなく(本当は直感的に重要なのかもしれないけど)、延々ノイズとして現れます。
困ったもんだ。

2011年04月29日
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ヘミシンク 6 交信ポイント12

フォーカス12の状態になり初めに現れたのは、亡くなった父でした。
それから、亡くなったおばあちゃんとか親戚のおじさん。
ドラゴンも登場。


しばらくすると、妊婦さんのおなかだけが見える。
黒い妊婦さん用の服を着ていて、これはなんというのだろう?
肩ひもがあって、ゆったりしたスカート。
下には長袖の白いシャツ。


中庭が大きいうちに到着。
赤ちゃんがいて、妙になついてくる。
そして、さっきの妊婦さん。
でも、もう妊婦ではなく、普通の情勢の姿でした。


外を見ると(外から見ると)漆喰の壁の家だ。
以前にも見たことがあるけど、ここは以前訪れた家とは違います。
でも、この漆喰の壁の家が並ぶ風景は、何か拠点のような感じなのかもしれません。
妙に懐かしい。


アナウンスがあって、そろそろ失礼しますということになった。
妙にくつろいでいたけど、ここは自分の家ではなくて、自分が訪れていたのだとはじめて気がつきました。
くつろぎすぎたというか・・・。
またたぶん、ここに来るような気がします。

2011年04月04日
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ヘミシンク 5 非言語交信(NVC)2

頭で考えることが多いと、なかなか上手くはいかないです。
地震から計画停電、福島原発のことなど、ここのところ心の平安を保つことが少なくなっていたよう。
それに伴い、頭で考えることが多くなり、まさに煩悩だらけ・・・。
エクササイズ中もいろいろと雑念が出てきて、集中できませんでした。


今回は、ビジョンを見たりというより、光を感じた。
前にも見たことがある光の光景。
ビジョンも少しは見たけど、あんまり覚えていない。


わかったのは、心に静けさがなかったということ。
エクササイズが終わるとすっきりして、それが良くわかりました。
ひさびさのヘミシンクでした。

2011年04月02日
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ヘミシンク 4 非言語交信(NVC)1

フォーカス10で少し練習して、フォーカス12で知覚をする。
この知覚がリアルそのものでした。


最初に建物が見えて、その後はよくは覚えてない。
他の人と何かの事態の収拾で話し合っていた。
覚えているのはこれくらいだったけど、かなりリアルでした。
夢を見ていたようで、急にアナウンスが聞こえて気がついた。
リアルじゃないんだ・・・。


スピリチュアルなビジョンではなく、日常的なビジョン。
リアルだったけど平凡すぎたのと、自分がビジョンを見ているのをアナウンスがあるまで気がついてなかったのとで、内容がよく思い出せない。
フォーカス10まで持ち帰ろうとしても、フォーカス12の段階で思い出せないので、残念ながらぼんやりの記憶でした。

2011年03月27日
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ヘミシンク 3 フリー・フロー(自由遊泳)12

フォーカス12のフリーフローでは、最初からかなり意識の状態が深くなった。
まさに、「これから旅立つぞ!」という準備が整った感じ。
フリーフロー系ではビジョンを見ないこともあるので、
「自分と同じか、自分以上の知恵や経験を持つ知的生命体とのコンタクト」を念頭に、改めてアファメーションをしました。


しばらくすると、コーヒーカップが見える。
その下には本。
本の上にコーヒーカップが乗っかっている。
だんだん全体が見えてきた。
よく教室にある机の上に本が乗っていて、そのうえにコーヒーカップが乗っかっている。
椅子には男性が座っている。
とくにスピリチュアルなビジョンでもなく、普通にありそうな光景です。


その後、街並みを散策。
といっても田舎町で、古い情景。
石垣みたいな塀の家が沢山ある街並みを散策しました。
人には会わず、どっかにあるような平凡な景色。


家に入って、普通の兄ちゃんと一緒にいる。
別に何を話すではなく、一緒にくつろいでいる。
まるで家族だ。
近くで男の子が遊んでいる。
まだ赤ちゃんで、ブーブーっていうのかな、車の乗り物で遊んでいて、例の普通の兄ちゃんとニコニコしながら眺めている。
どこにでもありそうな、普通の情景。
親戚のうちに遊びに来たような感じだった。


あとで、「もしやこれは、パラレルワールド?」と思いました。
平行して別次元で同じように時間が流れているのかもしれない、と。


2011年03月23日
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ヘミシンク 2 5つのメッセージ

5つ目に重要なメッセージ
色々な人がビジョンに出てきた。
皆知っている人で、お客さんだったり仕事関係の人たち。


4つ目
なぜかプランターが沢山。
パセリのようなブロッコリーのような緑色の植物が植えられていて、それが縦に長く無数に連なっている。
体の不調が多い場所、首とか腰がムズムズする。
どうも健康面についてのメッセージのようだ。


3つ目
引き出しから色々なものが飛び出て散乱しているビジョン。
ペンとかの文房具とか、小物がゆかに無数に散乱している。


2つ目
家族が出てきた。
1人ずつ順番に。


1つ目
かなり意識が深い部分に達していたようで、短時間にクリックアウトと覚醒を繰り返していたみたい。
なんとなくぼんやり見えたものがあったが、それがはっきりしない。
最後に、おっさんのお面が出てきた。
このおっさんがらみのビジョンは、自分の場合多いです。
おっさんはいったいなんだろう。
もしかして、自分自身かな?


抽象的なイメージが多かった。
でも、なんとなく言わんとするメッセージがわかる。
そのものズバリではなく、象徴という形でメッセージが伝わってきました。

2011年03月21日
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ヘミシンク 1 向こう一年間のパターン化

前回同様、今回も自分のトータルセルフにまかせて、この「向こう1年間のパターン化」をやってみました。
アナウンスが投げかけるテーマを聞いて、ただ感じるだけ。
それだけで、本当の自分のなりたいビジョンが見えたり、五感が得られたりします。
2回目だと、それがより強力になっていくのを実感。


そして、「向こう1年間のパターン化」というのがポイント。
1年先の目標ではなく、たった今から1年間ということです。
だから、エクササイズが終わったときには、もうそれは始まっている。


エクササイズの途中から、だんだんと自分が満たされてくるのを感じました。
終わった後は、全てを手に入れたくらいの安堵感を感じる。
このエクササイズは、とても深いです。

2011年03月19日
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ヘミシンク 6 交信ポイント12

非言語交信の2あたりから、ビジョン性が強くなってきた。
変なものがよく見える。
ヘミシンクのゲートウェイを初めて2周目だけど、すでに色々なものが見える。


非物質の友人とコンタクトする交信ポイントでも、改めて納得することを経験しました。
最初に見えたのは、でかい蟻の集団。
なんだか苦しそうに働いているというか、歩いている。
それから、そのまんまの幽霊。
ベッドに寝ていて、病人そのものという感じの幽霊。


ここまで来て、なんかおかしいかな?と思った。
もう一度アファメーション。

「自分と同等か、自分以上の知恵や経験を持つ知的生命体とだけ交信がしたい」

どうも、自分のためになる存在に思えなかったからです。
でも、実際は知的生命体だったのかも...。


その後は、鳥人間、ドラゴン、ナース姿のおねえさんなどなど、いろいろな存在と出会いました。
非物質の存在は、実社会には存在しないような、まるでスターウォーズのような光景のオンパレード。
あと、火の鳥っぽい派手な鳥とも出会いました。


こんなに多くの存在が、自分の周りにいるんだ。
これが正直な感想。
数名の存在とコンタクトするのかと思っていたので、人数に圧倒されました。

2011年02月17日
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ヘミシンク 5 非言語交信(NVC)2

非言語通信の下巻。
これは、より複雑な(そんなに複雑でもないけど)の言葉を非言語で表します。
「走る犬」とか。


なんと宇宙人っぽいのが出てきました。
緑色で、典型的な漫画の世界の宇宙人。
ここは非言語で交信しようとしたんだけど、なかなか何が言いたいのかもわからないしで交信がうまく進みません。
空を指していて、惑星が見えました。
その惑星がどうのと言いたいのはわかるけど、何が言いたいのか。
言葉を使ってしまえばよかったかな...。


一緒にその惑星の方に飛びました。
宇宙人はちんけな宇宙船に乗ってやってきたんだけど、なぜかその宇宙船には乗らずに。
その惑星のほうにいくと、一面が雪景色。
その雪の一面がどんどん広がり、惑星を縦断する形になっているのが分かりました。
球体に白い帯を巻いたような形。


何が何やらわからず、ここでアナウンス。
宇宙人とかも出てくるんだな、というのが変に納得しました。

2011年02月17日
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ヘミシンク 4 非言語交信(NVC)1

普段どれだけ文字や言葉に頼っているのかというのがよくわかるトレーニングです。
文字や言葉を使わず、映像や動作などで何かを表すトレーニングをします。


何かを待とうとし、それを言葉や文字以外で受け取ろうとしました。
顔の左側に風を感じる。
体感で感じるというのもあるんだなぁ。
それから不思議なビジョン。
朝焼けにボートが浮かんでいる映像が見えました。
ここで終了。

2011年02月17日
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ヘミシンク 3 フリー・フロー(自由遊泳)12

フリーフローでは、何かを見た。
でも、寝落ちして、覚えていない。
こういうこともある。


フリーフロー系では多いような...。

2011年02月15日
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ヘミシンク 2 5つのメッセージ

5つのメッセージでは、5番目に重要なメッセージから順番に、意識の拡張した状態にメッセージを求めていきます。
このメッセージ、今回は映像でした。
何を暗示しているのかわからないけど、何かを暗示しているようです。


5番目に重要なメッセージ

港の波止場、船が停泊していて、そこに母と子が手をつないでいるシルエット。
シルエットは黒で、本当のシルエット。
港や船は、ありありと映像が見えます。


4番目
父親の映像。


3番目


2番目
雪の道


1番目
クリックアウト


何を暗示しているのか?
とにかくはじめは家族だと思う。
雪の道は何を暗示しているのだろう?

2011年02月15日
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ヘミシンク 1 向こう一年間のパターン化

向こう1年間のパターン化は、1年後にどういう状態でいたいのかを、あらかじめ考えておかないといけません。
そうでないと、アナウンスについていけないです。
でも、考えずにやってしまいます。
たぶん多くの方がそうではないかと・・・、勝手に考えています(笑)。


2回目のこのセッションは、頭で考えたり無理にイメージしないようにしました。
その時(1年後)にありたい自分の五感での感覚だけ味わい、それを解き放ちました。
相変わらず具体的に将来のビジョンもないようだし(シラフの時はいろいろとありますが)。
シラフといっても酒を飲んでいるわけではないです、念のため。


具体的に将来のビジョンがフォーカス12で描ければ、たぶんなんでも達成できるのでしょうね。
こういうビジョンは、本当はきちんと固めていかないといけません。


それから、ヘミシンクのプログラムを連続して行うときは、エネルギー変換ボックスとかレゾナントチューニングは1階だけにしてみようと思い、やってみました。
大体最初のいつものと、最後にフォーカス1に戻るのとで10分くらいになります。
ヘミシンクのゲートウェイだけでも、全部合わせるとかなりの時間。
飛ばして、というかまとめてもいいですよね。
たぶん沢山の人が同じことをやっていると・・・、勝手に言い訳をつけています。

2011年02月15日
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プロフィール

アラフォーの男性。スピリチュアルなことは全くなし。 ひょんなきっかけからレイキを学び、ヘミシンクの世界に入りました。 ヘミシンクは最初に「体外への旅」からはじめました。そしてヘミシンクの主力プログラム、ゲートウェイを購入。

このブログを書くきっかけは、 これからすごいスピ系になるかもしれないけど、 ヘミシンクによって全くの現実主義の自分がどう変わっていくのか、最初からの歩みを残しておきたいと思ったからです。

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アファメーション

自分は肉体だけの存在ではない。 肉体以上の存在だからこそ、私は、物質を越えたエネルギーとエネルギー系を、押し広げ、体感し、知り、理解し、コントロールし、使いこなしたい。 それは、自分や周りの人間に、何かをもたらしてくれるだろう。 だから、自分と同じか、自分以上の知恵や経験を持つ知的生命体の協力や援助、理解が欲しい。

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