6 交信ポイント12|幸せ!ヘミシンク
6 交信ポイント12
ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 6 交信ポイント12
ヘミシンクをやると体が急激にリラックスしてきます。
意識もリラックスしてくるので、ここで寝ないのがヘミシンクの肝心なところ。
でも、寝てしまったからといって、ヘミシンクの効果がなくなるわけではないと思います。
寝てしまっても、ちょうどエクササイズが終わるころにはアナウンスで起こされます。
ヘミシンクをやって寝てしまって「何時間もぐっすり」というわけでもありません(かなり疲れていれば別ですが)。
それだけヘミシンクの効果が出ているともいえます。
寝てしまうと、ビジョンを見たりしても覚えてなかったりします。
それはそれでもったいないのですが、終わった後は体がすっきりしています。
横にならず座って行うという方法もありますし。
今回も良い寝っぷりでした。
クリックアウトしたときはブログに書く内容がないので、なかなか投稿できません。
最近よく寝てしまうので、一応「ヘミ寝」ということで。
ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 6 交信ポイント12
フォーカス12の状態になり初めに現れたのは、亡くなった父でした。
それから、亡くなったおばあちゃんとか親戚のおじさん。
ドラゴンも登場。
しばらくすると、妊婦さんのおなかだけが見える。
黒い妊婦さん用の服を着ていて、これはなんというのだろう?
肩ひもがあって、ゆったりしたスカート。
下には長袖の白いシャツ。
中庭が大きいうちに到着。
赤ちゃんがいて、妙になついてくる。
そして、さっきの妊婦さん。
でも、もう妊婦ではなく、普通の情勢の姿でした。
外を見ると(外から見ると)漆喰の壁の家だ。
以前にも見たことがあるけど、ここは以前訪れた家とは違います。
でも、この漆喰の壁の家が並ぶ風景は、何か拠点のような感じなのかもしれません。
妙に懐かしい。
アナウンスがあって、そろそろ失礼しますということになった。
妙にくつろいでいたけど、ここは自分の家ではなくて、自分が訪れていたのだとはじめて気がつきました。
くつろぎすぎたというか・・・。
またたぶん、ここに来るような気がします。
ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 6 交信ポイント12
非言語交信の2あたりから、ビジョン性が強くなってきた。
変なものがよく見える。
ヘミシンクのゲートウェイを初めて2周目だけど、すでに色々なものが見える。
非物質の友人とコンタクトする交信ポイントでも、改めて納得することを経験しました。
最初に見えたのは、でかい蟻の集団。
なんだか苦しそうに働いているというか、歩いている。
それから、そのまんまの幽霊。
ベッドに寝ていて、病人そのものという感じの幽霊。
ここまで来て、なんかおかしいかな?と思った。
もう一度アファメーション。
「自分と同等か、自分以上の知恵や経験を持つ知的生命体とだけ交信がしたい」
どうも、自分のためになる存在に思えなかったからです。
でも、実際は知的生命体だったのかも...。
その後は、鳥人間、ドラゴン、ナース姿のおねえさんなどなど、いろいろな存在と出会いました。
非物質の存在は、実社会には存在しないような、まるでスターウォーズのような光景のオンパレード。
あと、火の鳥っぽい派手な鳥とも出会いました。
こんなに多くの存在が、自分の周りにいるんだ。
これが正直な感想。
数名の存在とコンタクトするのかと思っていたので、人数に圧倒されました。



