3 フリー・フロー(自由遊泳)12|幸せ!ヘミシンク
3 フリー・フロー(自由遊泳)12
ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 3 フリー・フロー(自由遊泳)12
フォーカス12では、とても深いところにいけたように思えました。
今日は椅子に深々と腰掛け、リクライニングのようにしてヘミシンクを行いました。
なので、そのまま寝てしまうということはありませんでした。
でもとても深くリラックスしていたので、何度かクリックアウトしていたかも知れません。
最初に見えたのは山肌で、きれいな緑のじゅうたんに敷き詰められていました。
まるで広大な平原でしたが、山肌なので斜面。
平らではありません。
とにかく広大で、とてもきれいな景色です。
人や動物など、自然以外のものとはコンタクトがありませんでした。
ただ見ているだけ。
でも癒されます。
そして、なぜかワンルームの部屋に・・・。
部屋はワンルームなのでそんなに広くはないのだけど、家具や荷物などは何もありません。
引越し先を探して内見しているような風景。
外観は洋風の大きな建物で、2階にしゃれた出窓が2つ。
後ろは森になっていました。
今回見たビジョンは、癒し系。
最近知的生命体とのコンタクトはありませんねぇ。
ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 3 フリー・フロー(自由遊泳)12
FBI超能力捜査官マクモニーグルと「遠隔透視」部隊の真実―リモート・ビューイングのすべてを読みました。
AOLという言葉が出てきましたが、これは他の遠隔透視の本でも出てきた用語です。
AOLはアナリティック・オーバーレイの略で、余計な意識の膜のこと。
何かのヒントとかから余計な推測をして、目を曇らせてしまうことがないよう、注意が必要です。
AOLがあると、真実が見えにくくなるわけです。
フォーカス12のフリーフローをやってみましたが、このAOLがないように注意しました。
かすかに見えたビジョンから、色々推測したり分析したりしないように。
今回見えたのは、大きな帆船。
帆船といっても鋼鉄製でエンジンもついているようなので、マストは飾りなのかもしれません。
黒いボディーで、とにかく大きい。
人影はみえず、もくもくと大海原を進んでいくのが見えました。
まわりは全て海で、陸は見えない。
どこに進んでいくのかもわからない。
このビジョンに対しての分析はやめました。
ただ感じるだけということで。
ところで、ここのところノイズがひどい。
雑念というか、頭の中をぐるぐる回るビジョンが邪魔です。
昔の職場環境のビジョンなんだけど・・・。
特に意味もなく(本当は直感的に重要なのかもしれないけど)、延々ノイズとして現れます。
困ったもんだ。
ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 3 フリー・フロー(自由遊泳)12
フォーカス12のフリーフローでは、最初からかなり意識の状態が深くなった。
まさに、「これから旅立つぞ!」という準備が整った感じ。
フリーフロー系ではビジョンを見ないこともあるので、
「自分と同じか、自分以上の知恵や経験を持つ知的生命体とのコンタクト」を念頭に、改めてアファメーションをしました。
しばらくすると、コーヒーカップが見える。
その下には本。
本の上にコーヒーカップが乗っかっている。
だんだん全体が見えてきた。
よく教室にある机の上に本が乗っていて、そのうえにコーヒーカップが乗っかっている。
椅子には男性が座っている。
とくにスピリチュアルなビジョンでもなく、普通にありそうな光景です。
その後、街並みを散策。
といっても田舎町で、古い情景。
石垣みたいな塀の家が沢山ある街並みを散策しました。
人には会わず、どっかにあるような平凡な景色。
家に入って、普通の兄ちゃんと一緒にいる。
別に何を話すではなく、一緒にくつろいでいる。
まるで家族だ。
近くで男の子が遊んでいる。
まだ赤ちゃんで、ブーブーっていうのかな、車の乗り物で遊んでいて、例の普通の兄ちゃんとニコニコしながら眺めている。
どこにでもありそうな、普通の情景。
親戚のうちに遊びに来たような感じだった。
あとで、「もしやこれは、パラレルワールド?」と思いました。
平行して別次元で同じように時間が流れているのかもしれない、と。
ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 3 フリー・フロー(自由遊泳)12
フリーフローでは、何かを見た。
でも、寝落ちして、覚えていない。
こういうこともある。
フリーフロー系では多いような...。



