5 非言語交信(NVC)2|幸せ!ヘミシンク
5 非言語交信(NVC)2
ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 5 非言語交信(NVC)2
頭で考えることが多いと、なかなか上手くはいかないです。
地震から計画停電、福島原発のことなど、ここのところ心の平安を保つことが少なくなっていたよう。
それに伴い、頭で考えることが多くなり、まさに煩悩だらけ・・・。
エクササイズ中もいろいろと雑念が出てきて、集中できませんでした。
今回は、ビジョンを見たりというより、光を感じた。
前にも見たことがある光の光景。
ビジョンも少しは見たけど、あんまり覚えていない。
わかったのは、心に静けさがなかったということ。
エクササイズが終わるとすっきりして、それが良くわかりました。
ひさびさのヘミシンクでした。
ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 5 非言語交信(NVC)2
非言語通信の下巻。
これは、より複雑な(そんなに複雑でもないけど)の言葉を非言語で表します。
「走る犬」とか。
なんと宇宙人っぽいのが出てきました。
緑色で、典型的な漫画の世界の宇宙人。
ここは非言語で交信しようとしたんだけど、なかなか何が言いたいのかもわからないしで交信がうまく進みません。
空を指していて、惑星が見えました。
その惑星がどうのと言いたいのはわかるけど、何が言いたいのか。
言葉を使ってしまえばよかったかな...。
一緒にその惑星の方に飛びました。
宇宙人はちんけな宇宙船に乗ってやってきたんだけど、なぜかその宇宙船には乗らずに。
その惑星のほうにいくと、一面が雪景色。
その雪の一面がどんどん広がり、惑星を縦断する形になっているのが分かりました。
球体に白い帯を巻いたような形。
何が何やらわからず、ここでアナウンス。
宇宙人とかも出てくるんだな、というのが変に納得しました。



