1 向こう一年間のパターン化|幸せ!ヘミシンク
1 向こう一年間のパターン化
ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 1 向こう一年間のパターン化
前回同様、今回も自分のトータルセルフにまかせて、この「向こう1年間のパターン化」をやってみました。
アナウンスが投げかけるテーマを聞いて、ただ感じるだけ。
それだけで、本当の自分のなりたいビジョンが見えたり、五感が得られたりします。
2回目だと、それがより強力になっていくのを実感。
そして、「向こう1年間のパターン化」というのがポイント。
1年先の目標ではなく、たった今から1年間ということです。
だから、エクササイズが終わったときには、もうそれは始まっている。
エクササイズの途中から、だんだんと自分が満たされてくるのを感じました。
終わった後は、全てを手に入れたくらいの安堵感を感じる。
このエクササイズは、とても深いです。
ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 1 向こう一年間のパターン化
向こう1年間のパターン化は、1年後にどういう状態でいたいのかを、あらかじめ考えておかないといけません。
そうでないと、アナウンスについていけないです。
でも、考えずにやってしまいます。
たぶん多くの方がそうではないかと・・・、勝手に考えています(笑)。
2回目のこのセッションは、頭で考えたり無理にイメージしないようにしました。
その時(1年後)にありたい自分の五感での感覚だけ味わい、それを解き放ちました。
相変わらず具体的に将来のビジョンもないようだし(シラフの時はいろいろとありますが)。
シラフといっても酒を飲んでいるわけではないです、念のため。
具体的に将来のビジョンがフォーカス12で描ければ、たぶんなんでも達成できるのでしょうね。
こういうビジョンは、本当はきちんと固めていかないといけません。
それから、ヘミシンクのプログラムを連続して行うときは、エネルギー変換ボックスとかレゾナントチューニングは1階だけにしてみようと思い、やってみました。
大体最初のいつものと、最後にフォーカス1に戻るのとで10分くらいになります。
ヘミシンクのゲートウェイだけでも、全部合わせるとかなりの時間。
飛ばして、というかまとめてもいいですよね。
たぶん沢山の人が同じことをやっていると・・・、勝手に言い訳をつけています。



