ヘミシンク

ヘミシンクのゲートウェイ・エクスペリエンス、体外への旅、オープニング・ザ・ハート等のおぼえがき

5、エクスプロアリング(探求)|幸せ!ヘミシンク

5、エクスプロアリング(探求)

ヘミシンク 4 フォーカス15への入門

フォーカス15への入門をやってみました。
実は昨日もやったのですが、ブログにはアップしませんでした。
完全にクリックアウトしていたからです。


今回も同じく、完全にクリックアウトしていました。
寝ているような起きているような不思議な状態。
残念ながら、何も覚えていませんが。


クリックアウトしてしまったようだけど、不思議なことは、「時間の流れを感じない」ということです。
すごく長い時間眠っていた感じでしたが、時間はセッションの時間しかたっていません。
フォーカス15に移行して、12に戻り、またフォーカス15に移行。
この辺はちゃんと覚えているし、終わりも覚えている。
セッションが終わると、普通に目が覚めている。


とにかく長い時間に感じました。
ほんの30分くらいなものですが、数時間に感じた不思議な感じ。
クリックアウトしていたんだけど、本当にしていたのかわからない。
昨日も同じでした。

2011年04月23日
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ヘミシンク 3 直感の開拓

特にビジョンも見ずに終わってしまった。
途中いつもと違う振動があったが、地震だった。
東日本大地震以来余震が続いているので、完全なリラックス状態にはなかなかなれないのかもしれません。


特に何も見ずに終わってしまったけれど、頭痛がなくなっていた。
すっきりうそのように、ヘミシンクを終わってみると頭痛がなくなっている。
緊張性の頭痛なのか・・・。


変性意識状態になる前に、リラックスを頭痛に使ってしまったのかもしれません。
とりあえず頭痛解消をしただけのエクササイズになりました。

2011年04月22日
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ヘミシンク 1 フォーカス12上級

フォーカス12では、2頭の龍が現れました。
白いもやというか雲が立ち込め、稲妻が走り、1頭めの龍が登場。
いつもの龍ではなく男性のようで、シャープな強そうな龍でした。


そして、自分のガイドの龍も現れました。
自分が呼んだからなんだけど、こちらは女性の龍で優しいシェイプです。
2頭の龍は初見でしたが、それなりにお互いを認めたようです。
仲良しというのではなかったのだけど。


男性の龍が上空に舞い、雲が円形に開けました。
自分もその龍に乗り、上空へ。
どんどん上空に上り、ついには宇宙空間まで。
そしてまた別の惑星のようなところに行きました。


そこも同じように雲が立ち込め、白い光を放っている。
一面に湖が広がり、水が透き通っていて冷たい。
遠くに山も見えました。


水の中に入ると、白い光がぼんやり広がる。
向こうのほうには、強く白く光る光がありました。
自分が自然と一体になったようで、荘厳な感覚です。


ここでアナウンス。
意識の拡張した、すばらしい世界でした。

2011年04月21日
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ヘミシンク 6 フォーカス15の探検

ヘミシンクは、その行う環境で結果が左右されます。
時間帯や体調などでも変わると思います。
そのためにも、きちんと記録をつけておき、傾向を知っておいたほうが良いですね。


フォーカス15の探求では、

朝日の反射する静かな海、
後光のさした女性のシルエット、
イラストの少年、

が見えました。


ビジョン的には、それほどすごいものでもありません。
過去のこのエクササイズの内容を見てみましたが、かなり遜色があるような。
環境が変わったからかもしれません。


今までは、コタツに深くもぐりこみヘミシンクをやっていました。
今は、ベッドに入ってやっています。
しばらくは、ベッドでやってみようと思っていますが、どうなるでしょうか・・・。

2011年04月11日
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ヘミシンク 2 直感の発見

直感について色々考えてみた。
直感的に行動して、それが正しかったこと。
そういうのをゆっくり思い出すと、それなりの数を思い出せます。


でも、その正体はなんだろう・・・。


感覚的になにかアンバランスなものを感じていて、そんなときに何かきっかけがある。
そのきっかけによって、そのアンバランスな状態が正常な状態に戻る。
潜在意識のレベルで「その何か」を求めたときが、直感的に正しかった時です。


たとえば人間関係。
自分の人間関係になにか微妙なずれというものを感じている時に、1人の人物が現れる。
というか、もともと存在していたんだけど、ふと目に留まる。
で、その人と話をして仲良くなると、人間関係のアンバランスさが、逆にいい感じになる。
これは、学生のときや新入社員として社会人デビューしたときに感じました。


微妙なずれを感じていても、なかなか行動できないときもあります。
大きく人生のスタイルを一変するようなこととか。
引越しだったり、転職だったりするかもしれません。
とにかく簡単に決断できない状況です。


ずれによるストレスがたまってきて、ぎりぎり踏ん張っている状態のときに、大きなトラブルが起こるパターン。
で、このトラブルをきっかけに、しりをたたかれて大きな行動をとることになります。


自分の感覚に正直でいれば、違和感を感じてきたわかるでしょう。
それを埋めてくれるものに目を向けることになるのです。
これが直感の正体。
潜在意識のレベルで、バランスをとろうとするのでしょう。

2011年04月07日
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ヘミシンク 6 フォーカス15の探検

フォーカス15の黒い水面から、ガイドの茶妃ちゃんを呼びました。
とにかくここのところ態度がでかいのだが、一番頼りがいがあるというか、カギを握っている存在だからしょうがない。
しょうがないとかいうと、またなんか言われそうで、あれなんだけど。


前回みた、子供たちが登っていく山に連れて行ってもらいました。
前と同じように、ランドセルをしょった子が何人も、細い道を上っていく光景。
ここに来たかったのは、前回みているだけだったので、話がしたかったからです。

2011年02月23日
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ヘミシンク 5 創造と具現化

フォーカス15に着くと、黒い水面の景色だった。
この景色はフォーカス15に着くと、毎回見るようになった景色。


静かな水面から、水中にしずんだ。
底には金色に光るものがある。
すぐに水面に上がり、左に見える森の中に進んでいく。
木の枝でアーケードのような道になっている。


少し進んでいくと、大きな木の根元近くが金色に光っている。
森は暗かったけど、木の根元付近に穴があいていて、底から金色の光が漏れている。
自分の意識の中なので何でもできると思い、小さくなってその穴に入って行ってみた。

2011年02月23日
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ヘミシンク 6 フォーカス15の探検

フォーカス15に着くと、黒い水面の景色。
とても静かで、光は月だけ。
音はない。
それからだんだんと景色が見えにくくなった。
靄の中にいるみたい。


霧のかかった山の中にいた。
細い道を進んでいった。
前には子供たちがいて、同じ方向に歩いている。
自分のすぐ前は、小学生の女の子。
赤いランドセルをしょっていて、黄色い帽子をかぶっている。


情景が変わって、その女の子がこちらを向いている。
今は、その女の子しかいない。
グレーのフリースに、女の子らしい柄が入っている。
ずっとこっちを見ていたが、何も話さずそのまま終了した。


あの子は誰だったのだろう?
聞いてみればよかった。

2011年02月19日
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ヘミシンク 5 創造と具現化

フォーカス15に着くと、例のコンクリートの建物が。
中に入ると、例のコンクリートの無機質な光景。
その光景が、画像が入れ替わるように、黒い水面の景色に変わった。


月があって、その光が水面に鈍く反射している。
それ以外は光はなく、音もない。
まさに黒い水面。


創造と具現化では、あれもこれもとやり遂げたいことを考えてみた。
1つずつの思いに対して、
「それはすでに達成されている」
という言葉が返ってきた。
なにを考えても同じ答え。


なんか深い。

2011年02月19日
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ヘミシンク 4 フォーカス15への入門

フォーカス12の白い光の道を進んで、フォーカス15の入り口まで来ました。
立体駐車場のような、四角いコンクリートの建物。
そこに四角くあいた入口があり、その中に入って行きました。


中は人工的な明るさというか、蛍光灯のようななんとも味気ない明るさ。
時間の感覚はありません。
進んでいっても迷路のようで、方向や距離の感覚もない。
なんとも味気ない光景でした。
そして、誰とも会わない。


フォーカス15から12に戻るときは、トンネルの中を車で進んで行きました。
ずっと走っていくと、自然の光景がだんだん広がってきて、フォーカス12に戻ってきたんだな、と実感。
こっちの方が温かさがあって、自分は好きです。

2011年02月18日
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ヘミシンク 3 直感の開拓

フォーカス12あたりからは、ビジョンを良く見るようになったんだけど、今回はみませんでした。
前回の「直感の発見」と、今回の「直感の開拓」では、最初に白い光の道が見えて、それを進んでいってなにかがはじまるというのは共通していたけど。


まずはブロックになっている思い込みなどを開放していきます。
自分でブロックだと思っていたことは、2つありました。


1つは、自分がいいと思うことを、他の人はやらないというのが理解できないこと。
人はみんな違うんだけど、本質的には同じだという、これは思い込みだと思います。


同じところから始まり、同じところをめざしている。
違いは、1本のラインのどこにいるかということと、進むスピードだと思っていました。
それはどうも違うようです。
ラインは沢山あって、たまに交差したりするのが縁。
感覚的にちがうものは、どれだけ時間がたっても絶対に理解できないことが多いのでは?
と、感じました。


もう1つは、ここ何年も首が痛くて、それは首の骨がずれている、と考えていたこと。
そうなのだろうけど、もしかしたら他の理由かもしれないし、これも思い込みだろうと。


今回はビジョンを見ませんでした。
代わりに、頭の中というか頭蓋骨が動く動く。
自働運動というやつです。
ずっとこれ。


頭蓋骨のずれが、首の痛みの原因だと感じました。
これも直感?
受け取るメッセージは、ビジョンや声だけではないのですね。

2011年02月18日
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ヘミシンク 2 直感の発見

直感的に正しいと感じたことを再現するのは難しかった。
なかなか思いだせなかった。


あれも違う、これも違うと模索していると、ふっと気がついたことがあった。
子供のころにケンカしたとき。


なにか自分が悪さして追いかけられていたことがあるんだけど、その時に追いかけてきたやつを一発ノックアウトした。
教室の中をぐるぐる走っていて、その追いかけっこの中にある規則性というか、パターンがあって・・・。
なんかこの追いかけっこが延々と続く感じがして嫌気がさしていた時、この時は追いかけられながらもすごく冷静。
で、ドアをすり抜けてそのドアを思いっきり閉めた。
ドアはみごとにそいつの頭を挟んで、ノックアウト。


中学の時に球技大会でサッカーをやっていた時。
すごく上手な友達がいて、彼がセンターリングを上げた。
ちょうどヘディングの高さにボールが飛んできたんだけど、そのボールにたいして4-5人がセリに行った。
自分も行こうとした時、ふっと冷静になり、1歩下がった。
ボールは4-5人でせっていたグループの頭を通り越し、自分のところへ。
そのボールは見事にゴールを決められたこと。


ほかにもたくさん思い出した。
共通点は、周りが焦っているときに自分だけ冷静で、時間の感覚がすごくゆっくりに感じられたときだった。
自分も焦りの中に加わった時は、だいたいダメな結果に終わったような気がする。


なにかのいたずらで、瞑想状態みたいになった時、直感がはたらくみたい。
「プラス知る」
この言葉で、直感が働く状況をいつでも思い出せ、応用できます。

2011年02月18日
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ヘミシンク 1 フォーカス12上級

交信ポイント12では、あまりに不思議な光景を見たので、フォーカス12の自由探求では、ふたたび交信ポイントに訪れました。
例のごとく大人数で迎え入れてくれました。
とにかくにぎやかで、温かく迎え入れてくれる、居心地のいいところです。


最初のお出迎えは、上下白のスキーウエアーを着たお姉さん。
いきなりスキーの特訓に連れて行かれました。
「とにかくやんなきゃだめ!」
結構厳しい鬼コーチの指導です。
私自身、スキーは1回だけやったことがある程度で、どちらかというと恐怖心を持っています。
そんなことはお構いなしの徹底したスパルタスキー学校でした。


それからやっとのことで元の場所に戻ってきました。
体の不調のことを話すと、
「首の骨がずれてる」
ということで、火の鳥もどき(派手な鳥で、南米のインコのようなのだがスタイルはシャープ)が、首の骨をつつきだして矯正。
「腰も悪い」ということで、クンダリーニ(小さな龍)が、尾てい骨のところから背骨の中を上に穴を掘るように入ってきました。
腰はかなり悪いらしく、腰骨より上に行けずもがいていました。


気の弱そうな影の薄いねえさんが、左肩を両手で優しく包みヒーリング。
総掛りで全身の治療をしてもらいました。


みんな必死に自分のために何かをしようとしてくれている、これにはとても感動。
それに、年を重ねるにつれスパルタでしごかれることもなくなたところに、スパルタ指導のスキー学校。
とても新鮮な体験でした。

2011年02月17日
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プロフィール

アラフォーの男性。スピリチュアルなことは全くなし。 ひょんなきっかけからレイキを学び、ヘミシンクの世界に入りました。 ヘミシンクは最初に「体外への旅」からはじめました。そしてヘミシンクの主力プログラム、ゲートウェイを購入。

このブログを書くきっかけは、 これからすごいスピ系になるかもしれないけど、 ヘミシンクによって全くの現実主義の自分がどう変わっていくのか、最初からの歩みを残しておきたいと思ったからです。

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アファメーション

自分は肉体だけの存在ではない。 肉体以上の存在だからこそ、私は、物質を越えたエネルギーとエネルギー系を、押し広げ、体感し、知り、理解し、コントロールし、使いこなしたい。 それは、自分や周りの人間に、何かをもたらしてくれるだろう。 だから、自分と同じか、自分以上の知恵や経験を持つ知的生命体の協力や援助、理解が欲しい。

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