ヘミシンク

ヘミシンクのゲートウェイ・エクスペリエンス、体外への旅、オープニング・ザ・ハート等のおぼえがき

5 エナジー・フード|幸せ!ヘミシンク

5 エナジー・フード

ヘミシンク 3、フリーダム(自由) 5 エナジー・フード

このエナジーフードは好きです。
気が補充されるのでしょう、体も心もすがすがしくすっきりした感じになります。
今回も同様でした。
好きなので、結構頻繁に行います。


今回発見したのは、肉体的にもそうだけど、精神的にかなり満たされるということ。
再発見しました。
こころが透き通るという言葉がぴったりです。

2011年06月06日
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ヘミシンク 3、フリーダム(自由) 5 エナジー・フード

エナジーフードは手のひらからエネルギーを取り入れますが、今回は足から取り入れてみました。
腰痛もあり、足は結構疲れているだろうから、手から取り入れてまわすより、直接足から行ったほうが効率が良いと思ったからです。


やってみてわかったのは、足はかなり疲れているということ。
上体のケアなどは色々やっていても、脚部はかなりほったらかしの方がほとんどだと思います。
ほったらかしだけあって、やはりかなり疲れているようでした。


最後までエネルギーが全身に回ることはなく、腰まで通すのがやっとでした。
ふくらはぎなどは、ぴりぴりして少し痛い。
「これはかなりエネルギー的に足りてないなぁ」
そう感じました。


足からもやってみたほうが良いです。
おすすめです。
ちなみにルートチャクラも同時にやると、グラウンディングにもいいと思います。

2011年04月10日
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ヘミシンク 3、フリーダム(自由) 5 エナジー・フード

両手からエネルギーを吸収して、全体に流すのだけど、流すのをやめてみた。
最初は一生懸命流そうとしたけど、なかなかうまくいかないし。
まずは、吸収することに集中。


十分に吸収できると、腕を通って体全体に流れようとする、自然に。
胸のところが冷たくなった。
この冷たさは嫌なものではなく、爽快そのもの。
すごく気持ちがいい。


深呼吸が勝手に起こって、胸がところどころチリチリする。
やがてエネルギーがお腹にも流れて、おなかもところどころチリチリ。
エネルギーは必要な部分に流れて、悪い部分はチリチリするよう。
次に首の後ろに流れ始めて、そこで時間。


まずは吸収だ。
手のひらに白いもやみたいなのが見えたら、それだけに集中していればいい。
あとは自動的に・・・。


このエナジーフードは、すごく気持ちいい!


あ、あと、やっている間に立て続けにビジョンを見た。
全部へんなおっさんで、みんな違う。
これは何だろう?

2011年03月07日
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ヘミシンク 3、フリーダム(自由) 5 エナジー・フード

エナジーフードをやると、前回は全身がすごく冷たくなった。
寒くてしょうがないほどだったが、2回目の今回は少し変わった。


両手から意識の拡張した遠くの方から、白色のエネルギーを吸収します。
そして両腕を通し、そのエネルギーを全身に満たしていきます。


まず両腕が冷たくなって、次いで両足。
体感の部分は、均一ではなくところどころ冷たい。
ここで、前回気になっていたことを確かめてみました。
それは、「どれくらい冷たくなっているのか」


実際に手で触れてみると、別に冷たいわけではない。
体温は下がってはいないけど、自分では冷えているような気がする。
そして、そう快感だけど、冬はちょっと・・・、かな。
夏なら涼しくていいような気がします。


あと、冷たくなる部分は、両腕と両方の足裏以外は、あまり調子の良くないところが冷たくなります。


アナウンスの指示で、エネルギーの吸収をストップすると、吸収したエネルギーが全身に少しずつなじんできました。
冷たい異物が、自分のものになってくるような感じ。
これが食欲とかに関係してくるのかは、不明ですが。

2011年02月13日
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プロフィール

アラフォーの男性。スピリチュアルなことは全くなし。 ひょんなきっかけからレイキを学び、ヘミシンクの世界に入りました。 ヘミシンクは最初に「体外への旅」からはじめました。そしてヘミシンクの主力プログラム、ゲートウェイを購入。

このブログを書くきっかけは、 これからすごいスピ系になるかもしれないけど、 ヘミシンクによって全くの現実主義の自分がどう変わっていくのか、最初からの歩みを残しておきたいと思ったからです。

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アファメーション

自分は肉体だけの存在ではない。 肉体以上の存在だからこそ、私は、物質を越えたエネルギーとエネルギー系を、押し広げ、体感し、知り、理解し、コントロールし、使いこなしたい。 それは、自分や周りの人間に、何かをもたらしてくれるだろう。 だから、自分と同じか、自分以上の知恵や経験を持つ知的生命体の協力や援助、理解が欲しい。

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