6、オデッセイ(旅)|幸せ!ヘミシンク
6、オデッセイ(旅)
ヘミシンク 3 出発点
この「出発点」は、どうも回転が上手くいかない。
90度以上がなかなか上手くいかないんだけど、今日はすこし右回転はできるようになりました。
エネルギー体が拡張する感覚は、もう普通のことのように感じることができるようになりました。
各フォーカスレベルでの拡張の違いは、これはよくわかります。
でもいまいち、この「出発点」には感動がないです(^^;
ヘミシンク 6 フォーカス21でのフリー・フロー(自由遊泳)
フォーカス21は、見事に寝落ちでした。
フォーカスレベルが高くなるほど、この確立が高くなると思います。
しかしひさびさの見事な寝落ちでした。
れぞなんとチューニングが終わったくらいから、記憶がない。
途中で起きることができたのはできたけど、その後もちょくちょくクリックアウト。
しかし、セッションが終わるときにはしっかりと起きることになります。
フォーカス状態(変性意識状態)になると、体は睡眠状態になります。
ここで意識も同じように睡眠状態になると、寝落ちということになります。
体につられず、しっかりと意識を保つには精神力しかないでしょう。
そして、この状態がしっかりキープできるようになれば、CDなしでもヘミシンクができるようになると思います。
ヘミシンク 5 ローカル2への移動/フォーカス21への招待
いつもは夜中にヘミシンクをやるのですが、今日は日中に時間が取れました。
昼のヘミシンクは、また夜のとは体感が違います。
自分の場合、だいたい最初に荒い振動で体感的にしんどいところから始まります。
今回は、最初からまろやかな振動。
でも弱いというわけではなく、それなりに強い振動です。
振動はだんだんと大きくなってきて、やがて体全体を包むくらいになりました。
意識が拡張してきた状態です。
でも、ビジョンは見えませんでした。
このところ、エネルギーの強さや質、大きさなどは感じられるようになってきたようです。
ビジョン的には弱いですが。
時間帯や場所、色々な状況によってそれは変化するのでしょうが、人によって感じやすい方面というのがあるのだと思います。
ヘミシンク 4 非物質の友人
ヘミシンクをやる前、どうも雑念が沢山沸いてきた。
どうでもいいことを思い出し、なんとなくイライラしていた。
頭痛のせいかもしれないけど。
非物質の友人をやろうと決めていたので、そのままセッションに突入。
エネルギー変換ボックスもそれ効き目なく、セッション中も雑念がどんどん沸いてきて困りました(^^;
それでも、ガイドに持ち上げられて上に上がっていくと、ビジョンを見ました。
小さいビニールハウスの中のようなトンネルを進んでいく。
上ではなく前方に進んでいきました。
トンネルはずっと壁面がビニールなんだけど、途中で左手側にショーウインドーが出現。
ほとんど何にもないショーウインドーで、中にはスニーカーが1足と小物が見えました。
意味はわかりません。
そのままセッションは終わりました。
終わった後は、雑念が少しなくなったのと、頭痛がマシになっていました。
思えばセッション中、肉体のわずらわしさから少し開放されたようでした。
ヘミシンク 3 出発点
オデッセイの出発点を行いました。
いつものとおりからだが振動して、エネルギー体を感じます。
このエネルギー体がひろがり、肉体から離れていきます。
肉体から離れるといっても離脱するわけではなく、どんどんエネルギー場が拡大していきます。
その中にいるととても居心地が良くて、体中がぽかぽか暖かい。
エネルギーフィールドの中にいるのを感じます。
エネルギー体の中で浮かんで180度回転するのですが、これがなかなかできない。
90度くらいはすぐにできるんだけど、その後が引っかかって回らない。
確か以前もそうだったような。
エネルギー体としての自分が軽くなっていくのを感じるようにしました。
この軽さが感じられると、後は簡単にまわることができるようになりました。
エネルギー体の操作は、この軽さを意識することが肝心のようです。
ヘミシンク 2 ローカル1での拡張
ローカル1での拡張をやってみました。
今までつまらないエクササイズくらいにしか感じていませんでしたが、今回は感動。
拡張というのが文字通り理解できたように思います。
いつものように体が高速に振動を始めます。
それからちょっと動きの大きい横揺れの振動を感じました。
これはあまりない感覚。
肉体を取り巻くエネルギーがだんだん大きくなってきて、拡張を始める。
最初は鋭い振動で体がつらかったけど、だんだんまろやかな振動に変わってきました。
足先がぽかぽかしてきて、とても気持ち良い。
そのうち全身がぽかぽか。
上昇するシーンでは、肉体から離れていくという感じではなく、エネルギー体が拡張してまずは自分が共鳴エネルギーバルーンの中にいるような感じになります。
そして、エネルギーと周囲の境目がなくなり、どんどん軽くなっていく感じ。
拡張の状態から戻るときは、エネルギーの振動が弱くなってしぼんでいくように感じます。
振動がほとんどなくなって、肉体に戻ってくる。
けっこう多いのだけれど、この戻るときにビジョンを断片的に見ます。
フラッシュのようなビジョンで、人物が多いかな。
といっても普通の人ではないので、知的生命体なのだと思います。
今回のように、何度もやっているとより深い感覚が得られるようです。
ヘミシンクは奥が深いですね。
ヘミシンク 6 フォーカス21でのフリー・フロー(自由遊泳)
フォーカス21というのは、エネルギーが強すぎてつらい。
そもそもフォーカス21に行く前のフォーカス12の段階で、体全体がビリビリして、特に胸に響く。
とてもリラックスできる状況ではない。
フォーカス21に移行して最初に見えたものは、岩肌の川。
山の奥深くの誰も来ないような静かなところで、渓流のようなところ。
岩肌の川はとてもきれいで、流れも緩やか。
その後フラッシュのように色々なビジョンを見たが、前回のように劇的なものはありませんでした。
どれもぼやけていて、はっきり見えない。
何を見たかと言われても、見たのは見たが何とはいえない感じ。
フォーカス12に戻ってくると、今までいたのが別次元だというのははっきりわかる。
フォーカス12は騒がしい。
フォーカス21には、独特の静けさがある。
今回は、あまりはっきりビジョンが見えませんでした。
どちらかというと、体で感じたほうが多かったです。
ヘミシンク 5 ローカル2への移動/フォーカス21への招待
フォーカス12からフォーカス21に移行。
体の振動はかなり激しく、心地良いというのを通り越して、結構つらい。
振動のエネルギーはとても荒い感じでした。
フォーカス21に移行しても、とくにビジョンは見えず。
ただ振動のエネルギーが、だんだんまろやかになっていく感じはしました。
ローカル2の異次元の架け橋のフォーカス21から、ローカル1のフォーカス12へ戻る途中、ぼんやりとしたビジョンを沢山見ました。
フォーカス21では見えなかったけど、下ってくる途中は色々と・・・。
でも、どれもぼんやりしていてはっきり見えない。
フォーカス12からフォーカス1(つまり普通の目覚めた状態)に戻るに従い、まろやかになった振動エネルギーは再び荒いものに。
このエクササイズは、フォーカス21をちょっとだけ体験してなれるステージのように感じます。
ヘミシンク 1 ローカル1を知覚する
第2の体の状態になれ、操作を学びます。
エクササイズです。
それほど何度もやる必要はないかな・・・。
そんな気がします。
ヘミシンク 6 フォーカス21でのフリー・フロー(自由遊泳)
フォーカス21に着くと、そこはぼんやり白いエネルギーの空間だった。
フォーカス12から、温かくて優しいエネルギーにつつまれてここまで来た。
でも何も見えない。
なんかイメージを見せて!
そういうと、そこには茶色の大きな岩が見えました。
自分がどんどんその岩から遠ざかり、その岩は絶壁だとわかる。
下は途方もなく下まで続く絶壁。
スケールが違う。
ヘミシンク 5 ローカル2への移動/フォーカス21への招待
残念ながら、フォーカス21では感じるものが少なかった。
光のパターンを探ってみたけれど、見つかったような見つからないような微妙な感じ。
ただ、頭が痛かったのを感じなくはなっていた。
それから、体の振動はものすごい。
ロケットが大気圏に突入した時のように、びりびり振動してる。
大気圏に突入したことはないが(笑)、そんな感じ。
フォーカス12へ戻ってくると、暑い。
それから頭痛が少し戻ってきたよう。
さらに下ってフォーカス1まで戻ると、振動はなくなっていく。
それから頭痛が元の状態に。
多少薄れた気はするけど。
各フォーカスレベルでの違いは、体感ではわかった。
でも、ビジョンは見えなかった。
ヘミシンク 4 非物質の友人
例の4人のガイドに再び会えるかと思いきや、今日はぜんぜん姿が見えなかった。
自分の周りにいるのはわかるんだけど。
大仏のボスは、よく見たら仏さんだった。
仏さんというか、木彫りの細長い人。
他のガイドの姿は見えなかったけど、とにかく感じられて、最初の上昇。
ずっと上の方に行くと、ウッドデッキの場所に着いた。
柵もデッキと同じようなおしゃれな木製なのだけど、その隅っこ(デッキと柵の所)に、花束が見える。
白い紙に包まれていて、花は紫。
葉っぱが結構多かった。
ヘミシンク 3 出発点
体を取り巻くエネルギー体を回転させる。
いつもは右回りに回転させることが多いんだけど、今日は左回りに回転させてみた。
左回りが意外と難しい。
なかなか思うように回転しない。
こういうのは左右対称にやっておいた方がいい。
前回の「ローカル1を知覚する 」と、今回の「ローカル1での拡張」はトレーニング性が強いと思う。
やっていて、それほど面白くもない。
そのうちあまりやらなくなりそうなので、今のうちにしっかりやっておこう。
ヘミシンク 2 ローカル1での拡張
エネルギー体が拡張して、肉体から浮かび上がります。
フリーダムでやったような・・・。
これも、トレーニングですね。
ヘミシンク 1 ローカル1を知覚する
自分のエネルギー体の腕を、どんどん伸ばしていきます。
右手をずーっと伸ばしていくと、引き出しに当たる。
それほど抵抗を感じなかったが、そのまま押し込んでいった。
そうすると、今度は壁に手が当たる。
壁のさわり心地を感じで、手を引き抜いた。
今度は左手。
CDラックに当たった。
ベロベロンとCDをピアノを弾くように触って、そのまま貫通。
そうすると壁に当たる。
右手の時と同じように、触り心地を確認。
2回目のトレーニングなので、それほど感動もない。
エネルギー体を操る訓練だと思って、淡々とやった。
ヘミシンク 4 非物質の友人
ガイドが4人もいるとは驚いた。
アナウンスで4人と言われたときは、そんなにいるのか!というのが正直な感想。
4人のガイドが側にやってくる時だが、沢山のガイド候補が目の前にいた。
何十人といったところか。
その中から、4人が側に来た。
左前から、
茶妃ちゃん
ミッキー
右前から、
ボス
インテリ
以上勝手に命名。
茶妃ちゃんとボスはすぐに見えた。
茶妃ちゃんは女性で、ただ、なんでも信じてくれて信頼してくれる愛の存在だ。
ボスは、大仏。
大仏がガイド?というのが理解できずに時間がたったが、やはり大仏。
ほとんど何も言わない。
さとす感じで、他のガイドから信頼されているので、ボスと命名。
左手前は、ミッキー。
東幹久っぽいような、もっとすらっとした感じのようなだが、ガムをくちゃくちゃ噛んでいて、かなりガラが悪い。
好感は全然持てなかったが、何事にもとらわれない感じで自由な発想を助けてくれそうだ。
それに、自分と同等かそれ以上の存在でアファメーションしているので、自分より下ということはありえないはず。
右手前はインテリ。
眼鏡をかけている。
ちょっといけすかないが、これがもしかしたら自分の写しかとも思う。
ハイヤーセルフということはないだろうが、そんな感じかもしれない。
それにしてもこの人数に驚いた。



