4 非物質の友人|幸せ!ヘミシンク
4 非物質の友人
ヘミシンク 6、オデッセイ(旅) 4 非物質の友人
ヘミシンクをやる前、どうも雑念が沢山沸いてきた。
どうでもいいことを思い出し、なんとなくイライラしていた。
頭痛のせいかもしれないけど。
非物質の友人をやろうと決めていたので、そのままセッションに突入。
エネルギー変換ボックスもそれ効き目なく、セッション中も雑念がどんどん沸いてきて困りました(^^;
それでも、ガイドに持ち上げられて上に上がっていくと、ビジョンを見ました。
小さいビニールハウスの中のようなトンネルを進んでいく。
上ではなく前方に進んでいきました。
トンネルはずっと壁面がビニールなんだけど、途中で左手側にショーウインドーが出現。
ほとんど何にもないショーウインドーで、中にはスニーカーが1足と小物が見えました。
意味はわかりません。
そのままセッションは終わりました。
終わった後は、雑念が少しなくなったのと、頭痛がマシになっていました。
思えばセッション中、肉体のわずらわしさから少し開放されたようでした。
ヘミシンク 6、オデッセイ(旅) 4 非物質の友人
例の4人のガイドに再び会えるかと思いきや、今日はぜんぜん姿が見えなかった。
自分の周りにいるのはわかるんだけど。
大仏のボスは、よく見たら仏さんだった。
仏さんというか、木彫りの細長い人。
他のガイドの姿は見えなかったけど、とにかく感じられて、最初の上昇。
ずっと上の方に行くと、ウッドデッキの場所に着いた。
柵もデッキと同じようなおしゃれな木製なのだけど、その隅っこ(デッキと柵の所)に、花束が見える。
白い紙に包まれていて、花は紫。
葉っぱが結構多かった。
ヘミシンク 6、オデッセイ(旅) 4 非物質の友人
ガイドが4人もいるとは驚いた。
アナウンスで4人と言われたときは、そんなにいるのか!というのが正直な感想。
4人のガイドが側にやってくる時だが、沢山のガイド候補が目の前にいた。
何十人といったところか。
その中から、4人が側に来た。
左前から、
茶妃ちゃん
ミッキー
右前から、
ボス
インテリ
以上勝手に命名。
茶妃ちゃんとボスはすぐに見えた。
茶妃ちゃんは女性で、ただ、なんでも信じてくれて信頼してくれる愛の存在だ。
ボスは、大仏。
大仏がガイド?というのが理解できずに時間がたったが、やはり大仏。
ほとんど何も言わない。
さとす感じで、他のガイドから信頼されているので、ボスと命名。
左手前は、ミッキー。
東幹久っぽいような、もっとすらっとした感じのようなだが、ガムをくちゃくちゃ噛んでいて、かなりガラが悪い。
好感は全然持てなかったが、何事にもとらわれない感じで自由な発想を助けてくれそうだ。
それに、自分と同等かそれ以上の存在でアファメーションしているので、自分より下ということはありえないはず。
右手前はインテリ。
眼鏡をかけている。
ちょっといけすかないが、これがもしかしたら自分の写しかとも思う。
ハイヤーセルフということはないだろうが、そんな感じかもしれない。
それにしてもこの人数に驚いた。



