ヘミシンク

ヘミシンクのゲートウェイ・エクスペリエンス、体外への旅、オープニング・ザ・ハート等のおぼえがき

2 問題解決|幸せ!ヘミシンク

2 問題解決

ヘミシンク 2、スレッショルド(境界点) 2 問題解決

今回のこのエクササイズは、オールビジョンでした。
問題は、
「これからどうすれば・・・」
という、相変わらず抽象的なものでした。


フォーカス12に着き、この問題を投げかけました。
そうすると・・・
目の前に顔があらわれました。
現れるといっても、自分がとても小さくなっていて巨大な顔が迫ってくるという、映画の中の光景のようです。
確かアメリカかどこかにある、壁面の巨大な壁を間近で見ているという感じ。
止まってみているのではなく、飛行しながら動きながらです。


顔は次々と現れ、それも次から次からといろんな顔があらわれました。
ほとんどが見たことない顔。


まあ、意味はわからないです。
直接的な気付きはないのですが、なにか重要なメッセージだと思います。

2011年03月10日
ご参考になりましたら⇒ 

ヘミシンク 2、スレッショルド(境界点) 2 問題解決

「問題解決」では、自分の中の問題を明確にし、フォーカス12で解決策を待ちます。
でも、ここで問題。
明確に抱えている問題が、自分でよくわかってないということ。
私のここのところの問題は、なにか心が晴れずモヤモヤしていることです。


それはなんなのか?というのを探ってみました。
ふっと感じられたのは、
「人に認められたい」ということ。
自分は、「人に認められたいんだなぁ」、だから何か心が晴れないのだと感じました。


「じゃあどうすればいいの?」
次は、こう投げかけてみました。


答えは、「人を認めること」
「なんとかしなくては」とか、「自分が頑張らないと!」という思いが、他者との競争になってしまって、その結果人を心から認めないようになっているのかな、そんな風に感じました。
自分と違う人間である以上、必ず自分とは違う何かを持っている。
そこを素直に見ることで、自分の成長につながるのだと思います。
それは人を認めることにつながるし、認められた人は自分を認めてくれるかもしれない。
人に求める前に、自分がそうしないとだめなんですね。


で、もし自分を認めてくれなくても、それはどうでもいい事です。
自分が人から何かを学んでいるのであって、交換条件で認めているわけではないので。


ここまでは、頭の中の自問自答。
そして最後に、遠くに扉が見えました。
その扉は半分開いていて、向こう側は雲が浮かんだ空っぽい。
でも、よく見えない。
近くに行こうとしても、近づけないのです。


解決策は必ずある。
でも解決するまでに学ぶこともたくさんあるよ。


そんなメッセージに感じました。

2011年02月08日
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プロフィール

アラフォーの男性。スピリチュアルなことは全くなし。 ひょんなきっかけからレイキを学び、ヘミシンクの世界に入りました。 ヘミシンクは最初に「体外への旅」からはじめました。そしてヘミシンクの主力プログラム、ゲートウェイを購入。

このブログを書くきっかけは、 これからすごいスピ系になるかもしれないけど、 ヘミシンクによって全くの現実主義の自分がどう変わっていくのか、最初からの歩みを残しておきたいと思ったからです。

ヘミシンク・ゲートウェイ

アファメーション

自分は肉体だけの存在ではない。 肉体以上の存在だからこそ、私は、物質を越えたエネルギーとエネルギー系を、押し広げ、体感し、知り、理解し、コントロールし、使いこなしたい。 それは、自分や周りの人間に、何かをもたらしてくれるだろう。 だから、自分と同じか、自分以上の知恵や経験を持つ知的生命体の協力や援助、理解が欲しい。

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