ビジョン|幸せ!ヘミシンク
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ヘミシンク 4、アドベンチャー(冒険) 4 非言語交信(NVC)1
フォーカス10で少し練習して、フォーカス12で知覚をする。
この知覚がリアルそのものでした。
最初に建物が見えて、その後はよくは覚えてない。
他の人と何かの事態の収拾で話し合っていた。
覚えているのはこれくらいだったけど、かなりリアルでした。
夢を見ていたようで、急にアナウンスが聞こえて気がついた。
リアルじゃないんだ・・・。
スピリチュアルなビジョンではなく、日常的なビジョン。
リアルだったけど平凡すぎたのと、自分がビジョンを見ているのをアナウンスがあるまで気がついてなかったのとで、内容がよく思い出せない。
フォーカス10まで持ち帰ろうとしても、フォーカス12の段階で思い出せないので、残念ながらぼんやりの記憶でした。
ヘミシンク 2、スレッショルド(境界点) 2 問題解決
今回のこのエクササイズは、オールビジョンでした。
問題は、
「これからどうすれば・・・」
という、相変わらず抽象的なものでした。
フォーカス12に着き、この問題を投げかけました。
そうすると・・・
目の前に顔があらわれました。
現れるといっても、自分がとても小さくなっていて巨大な顔が迫ってくるという、映画の中の光景のようです。
確かアメリカかどこかにある、壁面の巨大な壁を間近で見ているという感じ。
止まってみているのではなく、飛行しながら動きながらです。
顔は次々と現れ、それも次から次からといろんな顔があらわれました。
ほとんどが見たことない顔。
まあ、意味はわからないです。
直接的な気付きはないのですが、なにか重要なメッセージだと思います。
ヘミシンク 3、フリーダム(自由) 5 エナジー・フード
両手からエネルギーを吸収して、全体に流すのだけど、流すのをやめてみた。
最初は一生懸命流そうとしたけど、なかなかうまくいかないし。
まずは、吸収することに集中。
十分に吸収できると、腕を通って体全体に流れようとする、自然に。
胸のところが冷たくなった。
この冷たさは嫌なものではなく、爽快そのもの。
すごく気持ちがいい。
深呼吸が勝手に起こって、胸がところどころチリチリする。
やがてエネルギーがお腹にも流れて、おなかもところどころチリチリ。
エネルギーは必要な部分に流れて、悪い部分はチリチリするよう。
次に首の後ろに流れ始めて、そこで時間。
まずは吸収だ。
手のひらに白いもやみたいなのが見えたら、それだけに集中していればいい。
あとは自動的に・・・。
このエナジーフードは、すごく気持ちいい!
あ、あと、やっている間に立て続けにビジョンを見た。
全部へんなおっさんで、みんな違う。
これは何だろう?
ヘミシンク 1、ディスカバリー 2 フォーカス10序章
顔のパーツを1つずつリラックスさせて、それを脳の奥まで浸透させていきます。
この時一種独特な感覚、本当の脱力状態を感じます。
体はポカポカして、額が涼しい。
額に冷たい空気が、そよ風が吹くのを感じました。
フォーカス10を時間をかけてやっていきます。
どんどんエクササイズが進むにつれ、10という数字をイメージして一気にフォーカス10まで行くところを、時間をかけて。
これは深いところまで行けました。
今までフォーカス10というのは、ただリラックスして暗い闇しか感じなかったけど、たぶんはじめてビジョンを見ました。
フォーカス10でも見るんですね。
最初は変な宇宙人みたいなの。宇宙人というか、スターウォーズのヨーダみたいなので、色は緑で耳が長い。
いきなり出てきて驚かされました。
目も異様にでかいしで、びっくり。
そして次は、禿げたおっさん。
深々とお辞儀をされ、それもめのまえでだったので、禿げた頭部ばかりが印象に残っています。
今までただの闇だったフォーカス10でビジョンを見たのが、大きな収穫です。
ヘミシンク 5、エクスプロアリング(探求) 6 フォーカス15の探検
フォーカス15の黒い水面から、ガイドの茶妃ちゃんを呼びました。
とにかくここのところ態度がでかいのだが、一番頼りがいがあるというか、カギを握っている存在だからしょうがない。
しょうがないとかいうと、またなんか言われそうで、あれなんだけど。
前回みた、子供たちが登っていく山に連れて行ってもらいました。
前と同じように、ランドセルをしょった子が何人も、細い道を上っていく光景。
ここに来たかったのは、前回みているだけだったので、話がしたかったからです。
ヘミシンク 5、エクスプロアリング(探求) 5 創造と具現化
フォーカス15に着くと、黒い水面の景色だった。
この景色はフォーカス15に着くと、毎回見るようになった景色。
静かな水面から、水中にしずんだ。
底には金色に光るものがある。
すぐに水面に上がり、左に見える森の中に進んでいく。
木の枝でアーケードのような道になっている。
少し進んでいくと、大きな木の根元近くが金色に光っている。
森は暗かったけど、木の根元付近に穴があいていて、底から金色の光が漏れている。
自分の意識の中なので何でもできると思い、小さくなってその穴に入って行ってみた。
ヘミシンク 6、オデッセイ(旅) 6 フォーカス21でのフリー・フロー(自由遊泳)
フォーカス21に着くと、そこはぼんやり白いエネルギーの空間だった。
フォーカス12から、温かくて優しいエネルギーにつつまれてここまで来た。
でも何も見えない。
なんかイメージを見せて!
そういうと、そこには茶色の大きな岩が見えました。
自分がどんどんその岩から遠ざかり、その岩は絶壁だとわかる。
下は途方もなく下まで続く絶壁。
スケールが違う。



